宣伝会議賞

広告表現のアイデアを公募する日本最大の広告賞

ご協賛募集期間 2019年2月1日(金)~7月26日(金)
応募数 約40万作品
応募方法 各企業から寄せられた課題(実際の商品や企業広告など)について、コピーあるいはCMのコンテを作品として応募
ロゴについて 宣伝会議賞のロゴは、東京オリンピックの公式エンブレムを作成した野老朝雄氏が作成しました。

宣伝会議賞は、企業様より商品やサービスなどの「課題」を出していただき、その「課題」の広告アイデアをキャッチフレーズやCMコンテの形でご応募いただく、公募形式のコンクールです。毎年、数十万の作品が集まり、年々社会の注目が高まっている広告賞です。

課題協賛のメリット

1. クリエイティブアイデアとしてのメリット

  • 幅広い視点から集まった作品(コピー)は、広告制作に役立つことはもちろん、実際の広告展開にも使用できます。
  • 新しい切り口や、フレッシュなアイデアの発見ができ、多数のキャッチフレーズが集まります。

2. 広告メディアとしてのメリット

  • 消費者でもある応募者は、課題についての情報収集や研究を行ってから、作品(コピー・CMコンテ)を書きます。そのため貴社商品・サービスのメリットや価値、特徴などを深く理解してもらうことが可能です。
  • 社内報・WEBサイト等にも掲載可能。キャンペーンコンテンツとして、ご活用頂けます。
  • 中吊り広告やパブリシティ展開など幅広い方々にコンテストを訴求してまいります

3. マーケティングリサーチとしてのメリット

  • 作品には必ず企画意図を記載していただきます。したがって、作品を通じて消費者が協賛商品・サービスにどのようなイメージを持っているか、リサーチの機会ともなります。